バンコクの街角

日タイ食べ比べ! 日清カップヌードル シーフード味 

Seafood1

全国6万5000人の在タイ日本人の方こんにちは。西へ旅行へ行ってきたガタです。
西は麺を食べる文化がないので久々のラーメンに大歓喜です。

 

もう気が付いている方もいると思いますがタイのセブンイレブンを中心に日清カップヌードルのシーフードクリーミー味が発売されました。 何回か買って食べたところ日本の味にめっちゃ似てるので今回食べ比べをしてみました。

 

 

Seafood2上から見るとこんな感じ。若干タイで販売れされている方がケースは大きいです。 

 

Seafood3

フタをベラッとめくるとすぐにわかる。 具材の量の違い。 タイバージョンも日本と同じくタコや卵、野菜などが入っていますが、カニカマが入っていませんでした。

 

Seafood4

日本のカップヌードルはテープが付いているのでバシッと止められます。 タイのはテープがありませんがフォークが付いているので乗せてキープ。しかしこのように置いただけではベラッとめくれてしまいます。

 

Seafood5

その時はこう、横からガッツリいくと閉まります。

 

Seafood6

で、待つこと3分出来上がりました! 具の多さが一目瞭然! 日本は麺が見えなくなるまで入っています。

 

Seafood7

ではまず日本から、普段タイのカップヌードルを食べていると麺がにゅっと柔らかくなる印象です。そして少し量も多い。味はいつものあの味ですね。はい。

 

Seafood8

続いてタイのシーフードクリーミー味。 ずずずーっと食べるとやはり日本の味にかなり近い。 一緒に食べ比べるとわかりますが、日本のは少しコクがあるような感じで、タイのは少し塩っぽい感じがします。

と言っても一緒に食べ比べをしないとわからないほどです。

 

まとめ

日本のシーフード味もタイのシーフードクリーミー味もあまり差がない。 料金は日本製が100B弱、タイ製が20B弱と料金にかなり差があるのでタイので十分なのではないでしょうか?

 

そして、カップヌードルカレー味 カモーン!!!! 日清さんタイでのカップヌードルカレー味の販売をお待ちしています。

 

 

 

 新着記事を読む 

関連記事

  1. 本日3月27日、プロムポンの「EmQuartier」が遂にオープ…
  2. スナック業界の飽くなき挑戦
  3. 日本とタイの交流ビジネスサイトがオープン
  4. コンラッド・バンコクの「きさら」で沖縄産の塩からマグロまでを堪能…
  5. タイのローカルバスを使いこなす!
  6. 清流の鮎に、霜降り黒毛和牛の飛騨牛! 岐阜県の美味~な特産物をコ…

オススメ記事

  1. なんと日本人顧客が99%以上! バンコクでスーツをオーダーメイドするなら 【Andrew&Walker(アンドリュー&ウォーカー)】
  2. SOLINGE 研ぎ器-1 包丁から爪切りまで!? 家庭に1つあると便利な研ぎ器 SOLINGE「マルチシャープナー」
  3. 【まさに鬼に金棒! Teshima式+KYTメソッド】パワーアップした施術であなたをお待ちしています! ゴッドハンド直伝の精鋭たち【てしまSEITAI】
  4. 【今だから話せる暴露エピソード】生徒さんに直撃インタビュー! ここが、ベルリッツの、イ・イ・と・こ・ろ♡!
  5. アメリカ発のすごいヤツ!? 日本への一時帰国は、これ1枚でOK! 【HanaCell(ハナセル)ジャパンSIMカード】

PAGE TOP