Pick Up!

2026年遂にあの漫画がDACOで読める!!!!タイに恋して旅をして 第一話

     

※第一話

漫画家プロフィール

ペンネーム:エレファント幼い頃から絵を描くことが好きで、小学生の頃よりノートの片隅に物語を描き続けてきた漫画家。
プロとしての肩書きにとらわれず、「描くことそのものを楽しむ」姿勢を大切にしながら、趣味の延長線上で創作を続けている。代表作はあえて持たず、その代わりに一貫して大切にしているのは
「読み終えたあと、誰もが少し笑顔になれる物語」。日常の小さな優しさや、人と人の温度感を丁寧にすくい上げる作風が特徴。


作品紹介・今回のタイ漫画について

今回の連載では、「タイ」という国を舞台に、旅と人の心を描く物語を展開する。制作のきっかけは、Dacoを通して感じた
タイの持つ魅力と、胸が少し高鳴るようなワクワク感
観光地としてのタイだけでなく、そこに息づく文化や人の優しさを、漫画という形で届けたいという思いが込められている。作中で特に印象的に描かれるのは、チェンマイの山岳民族、とりわけリス族の女性の民族衣装
その美しさと誇り高さに心を打たれ、今回の物語ではヒロインとして登場する。また、本作では「お寺」を単なる観光スポットとしてではなく、
背景や意味を知ることで、何倍にも楽しめる場所として描写。
知ることで旅が深くなる――そんな体験を、読者にも味わってほしいという想いが込められている。


作家が語る「タイの魅力」

エレファントが感じるタイの魅力を一言で表すなら、「いつも、誰かの優しさを感じられる国」初めてタイを知る読者には、ぜひ沢木耕太郎の名作『深夜特急』を手に取ってから旅をしてほしいという。
物語を胸にタイを歩けば、
自分自身が物語の主人公になったような気分で旅を楽しめるはず――
そんなメッセージも、この漫画にはそっと込められている。


 新着記事を読む 

関連記事

  1. 駐妻・さっちぃが“新しい笑顔”に出会ったぁ~!矯正後のイメージを…
  2. アジア最大級の日本イベント「JAPAN EXPO THAILAN…
  3. ピー・サドゥ1 《アーティスト・インタビュー》伝統音楽を革新するイサーン・ロッカ…
  4. 未経験でも大丈夫!バンコクで日本語のみで楽しく働くなら「トランス…
  5. Centara Grand at CentralWorld Festive バンコクの中心で大晦日のグルメ、カウントダウンパーティー&花火鑑…
  6. ジムトンプソンの新カフェ「Jim’s Terrace…

オススメ記事

  1. 日本人サポート付き! タイの生命保険に入って賢く節税【KSライフ】
  2. 格好いい経営者はお好きですか?<経営者改造計画 vol.03>きらきらキャリアウーマン風コーデ
  3. 137ピラーズホテル27階から絶景を眺めながら楽しむ極上のタイ家庭料理【ニミット レストラン&ルーフトップバー】
  4. Odashi hakkei Oden 「おだし八景」のおでんが美味しい理由。バンコクで本格和食に舌鼓。
  5. 格好いい経営者はお好きですか?<経営者改造計画 vol.02>ちょいワル風イタリアンコーディネート

最新のTHB-JPY

PAGE TOP