まさか自分が……
「うっかりビザの更新を忘れていて、気づいたらオーバーステイ状態になっていた」、「日本人を雇いたいが、現状ではワークパーミットの取得が困難」などの問題は他人事だと思っていませんか?
企業に勤めていれば、ビザやワークパーミットの申請、管理などの煩雑な事務作業は、すべて総務部が処理してくれますよね。自分のビザの期限がいつまでなの か、更新の手続きはどうすればいいのか、などといったことは気にせず、総務部に一任しておけばまったく問題ない。……はずですが、総務部の担当者も人間で す。うっかりミスが起こる可能性もゼロではないのです。
だれにでも起こりうる
事実、アジアビザコンサルティング(以下アジアビザ)さんには、大企業の総務部から「駐在員のビザが切れてしまった。再度、速やかにビジネスビザを取りたいがどうすれば良いのか?」というような問い合わせが頻繁にあるようです。
また、同業者であるビザ取得代行業者からも相談を持ち込まれるケースも多いのだとか。
アジアビザさんでは、このような困難な案件に対応してきたことで、独自の問題解決のノウハウを蓄積しています。言わば、バンコクにおける「ビザ、ワークパーミットの駆け込み寺」といった存在なのです。
難解なタイ語の法律書を読み込み、ビザやワークパーミット関連の法律に精通しているからこそ提案できる解決策があります。
すべては日本人のために
バンコクは我々日本人にとって、とても住みやすく居心地の良い土地で、ともすれば外国ということを忘れてしまいそうになります。
しかし、いくら居心地が良いと言ってもここはあくまでも外国。我々は外国人なのです。いつ何時、この環境が変わってしまうかはだれにも分かりません。
だからこそ、日本人は日本人同士で助け合わなければならない。「すべてはバンコクで暮らす日本人のために。日本人を守りたい」そう強く仰った代表の岩舘さんの言葉がとても印象的でした。
アジアビザコンサルティング
スクムビット・ソイ77/1 タイマッサージ黄金龍2F
BTSオンヌット駅徒歩3分
16時~23時 無休
08-9017-9486 イワダテ
http://asiavisatour.com
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