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【住宅ローン減税・助成金がある今!】タイにいてもマイペンライ! 日本で家を建てられる、土地も探せる!【11月9、10日:住まいづくり無料相談会】

こんにちは、ダコ編集部です。
今、タイに住んでいるけれど、いずれは日本でマイホームを……とお考えのみなさん。「いずれは」だと、家づくりのお得な機会を逃してしまうかもしれません。

消費税が増税となったばかりですが、実はまだ日銀の金融緩和対策は続いており低金利。家づくりを考えるにはいい時期が続いています。こういった金融政策はいつ変更になるかわからないため、情報を集めるなど行動をはじめることが大切です!

 

迷っているなら、家を建てる決断は「今」

理由1:消費税は上がっても、今は住宅ローン減税や助成金が多様だから
2019年10月から消費税は増税となりましたが、依然として日銀が金融緩和政策を進めており低金利、そして助成金も多様な今は、住まいの検討タイミングとして最適。

たとえば、2020年12月までの入居で住宅ローン減税が10年から13年に延長されていますし、2020年3月までに着工すると住宅ポイントが35万相当付与されます。また、消費エネルギーゼロを目指す住宅ZEHの助成金もあります(2019年度は70万円)。そのほか都道府県ごとに補助金を受けられる事例もあります。

理由2:直接日本人のプロに相談できるイベントがバンコクで開催されるから
家は一生もののお買い物。インターネットやスカイプのやりとりだけで計画を進めるのは不安ですよね。そして! もっと気軽に家づくりのことを質問したい、相談したいという方に朗報~!

プロムポン駅近くのダブルツリー by ヒルトンホテルにて「へーベルハウスの個別・住まいづくり無料相談会」が開催されます! 理由1に挙げたお金の話まで家づくりのプロに直接いろいろ質問できますよ。タイにいると、なかなか日本の家づくりの状況も調べにくいと思うので、相談会でサクッと解決しちゃいましょう!

これまで数々の海外在住者の相談にのってきたへーベルハウスの木内さんが対応してくれます

たとえばどんな相談ができるの?

申込み時に相談内容を記載すれば、個別のアドバイスが受けられます。これまでにあった相談はこんな感じ……

Q 子供の入学に合わせて家を建てるにはどう進めればいい?
→住まいの希望をお聞きして、スケジュールをご提案します!

Q 帰国後、両親と同居するので家を二世帯住宅に建て替えたい
→へーベルハウスは「二世帯住宅」という言葉を作った本家本元。空間をうまく「わける」と「つなぐ」ことで、円満快適なお住まいをご提案します!

Q 海外にいてもローンは組めるのかな?
→もちろん可能です。お客様のケースによって最適なプランを設計します

Q 賃貸併用住宅に興味があるけど、運営が心配です
→大家さん業務を代行するシステムもございますので安心です

家づくりのことで気になることがある方は、とにもかくにも予約!!!!!なのです。

海外からのマイホーム取得のイロハが学べるセミナーも同日開催!

相談会当日、午前中の時間には「海外からのマイホーム取得セミナー」も開催されます。

海外在住者が日本での家づくりを進めるためのノウハウや資金計画など。建築スケジュールや住宅ローンの基礎知識、予算の立て方、海外から住宅ローンを組む場合の必要書類まで、海外在住者が家を建てるうえでの流れがざっと学べる内容になっています。

毎年人気のセミナーも合わせてご予約を!!

【住まいづくり相談会&海外からのマイホーム取得セミナー(先着順・要予約)】

■ 海外からのマイホーム取得セミナー
海外在住で、日本での家づくりを進めるためのノウハウや資金計画などをご説明。
11/9(土)・10(日)9:30〜10:30
(少人数制・要予約。ご希望の日程をお知らせください)

■ 住まいづくり相談会
海外からの家づくりのプロが、個別にお話をお伺いいたします。
11/9(土)
①11:00〜12:30 ②13:30〜15:00 ③15:00〜16:30 ④16:30〜18:00
11/10(日)
①11:00〜12:30 ②13:30〜15:00 ③15:00〜16:30 ④16:30〜18:00
(予約制。ご希望の日程とお時間番号をお知らせください)

会場:ダブルツリー by ヒルトンホテル STUDIO ROOM(ロビー階)(BTSプロムポン駅徒歩5分・ページの下に地図を掲載)
お問い合わせ・お申し込みはメールにて!(海外ハウジングセンター担当:木内)

 kiuchi.hc@om.asahi-kasei.co.jp

下記事項を記載の上、お申し込みください
・お名前 ・ご連絡先(ご住所、お電話番号)
・個別相談会希望日時 ・ご相談になりたい内容

 

災害の多い日本では、へーベルハウスが安心です

へーベルハウスがいかに家族の暮らしを守る安心の家なのか、木内さんに聞いてみた。

「日本は本当に災害の多い国。たとえば地震。世界で起きているマグニチュード6以上の地震のなんと2割が日本周辺で発生しています。しかも建物が密集する日本の住宅地は地震後の火災被害も拡大しやすいのです。また、国全体が台風の通り道でもあり、川の水位よりも低い地域に住宅が集中しているため洪水被害も甚大です。
へーベルハウスは研究開発、実験を繰り返し、『全壊・半壊・倒壊・流出』ゼロを実現しています。みなさんもニュースなどで、災害の中もたくましく建ち続けるへーベルハウスの姿を見ていただいたことがあるのではないでしょうか?

平成7年の阪神・淡路大震災の際、近隣火災の延焼を食い止め、街の防火壁の役割を果たしたへーベルハウスの家

へーベルハウスの安心は、なにも特別な災害のときだけではありません。家屋の基本構造はメンテナンスなしでも60年以上性能を維持できるように開発されていますが、ほかの部材についても築後30年目にまとめて集中メンテナンスをし、60年にわたる快適な住まいをご提供しています。安心の家、という点で、わたしたちは絶対の自信があります。その上で『土地からの家づくり』や『二世帯住宅』『相続税対策・遊休地活用としての賃貸併用住宅』などをご提案します! ぜひ、相談会にご参加ください」

 

最後にもう一度、ご案内です

■ 海外からのマイホーム取得セミナー
海外在住で、日本での家づくりを進めるためのノウハウや資金計画などをご説明。
11/9(土)・10(日)9:30〜10:30
(少人数制・要予約。ご希望の日程をお知らせください)

■ 住まいづくり相談会
海外からの家づくりのプロが、個別にお話をお伺いいたします。
11/9(土)
①11:00〜12:30 ②13:30〜15:00 ③15:00〜16:30 ④16:30〜18:00
11/10(日)
①11:00〜12:30 ②13:30〜15:00 ③15:00〜16:30 ④16:30〜18:00
(予約制。ご希望の日程とお時間番号をお知らせください)

会場:ダブルツリー by ヒルトンホテル STUDIO ROOM(ロビー階)(BTSプロムポン駅徒歩5分・ページの下に地図を掲載)
お問い合わせ・お申し込みはメールにて!(海外ハウジングセンター担当:木内)

 kiuchi.hc@om.asahi-kasei.co.jp

下記事項を記載の上、お申し込みください
・お名前 ・ご連絡先(ご住所、お電話番号) ・セミナーご希望の場合は、ご参加人数
・個別相談会希望日時 ・ご相談になりたい内容

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