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バンコク都市交通に日本製車両が初登場!

 

丸紅と東芝は11月6日、2016年に運行開始が予定されているMRTパープルライン(ター・プーン駅-クローン・バーン・パイ駅間)の鉄道システム納入とメンテナンス業務を受注したと発表しました。

 

JR東日本グループの総合車両製作所製の車両63両を含む、信号・運行監視設備、通信設備などの鉄道システムを納入。また、丸紅と東芝、JR東日本グループによる共同事業会社によってメンテナンス業務が行われます。

バンコクの都市交通システムに日本製車両が使われるのは、これが初めてです。

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