ビューティー

セントラルグリーンジャパニーズクリニック(旧DYMインターナショナルクリニックトンロー院)の健康診断のおかげで、早期に異常?を発見できました。

タイに来てから早2年と半年を経過しました。

 

 

頻繁に目にする交通事故に、唐辛子などの刺激物や砂糖をふんだんに使用した食事、最近でもPM2.5による大気汚染の騒ぎがあるなど、特に最近のバンコクでの生活は常に身体の健康を危険にさらしていると思わざるをえません。

一応、まだ若いと世間一般には思われている年齢であるため、今まで重大な身体の異常は見つからずに来ましたが、さすがにワークパーミット更新時の健康診断だけでは力不足なのではないかと思い始めていた矢先、本格的な健康診断受診の機会を得ました。

 

 

 

今回お世話になったのはセントラルグリーンジャパニーズクリニック(旧DYMインターナショナルクリニックトンロー院)。

 

 

サミティベート病院の近くの複合モール「RQ49」内にあり、日本人居住エリアから通いやすい場所に位置しています。

 

加えて、「日本の最新設備を備えた、検診センターを併設」とあります。それもあるのか、更衣室をはじめ、清潔でかゆいところに手が届くようなファシリティが満載。日本で勤務していた企業の定期健康診断会場も、これくらい充実していればよかったのにと思ったのは言うまでもありません。

(わかりづらいですが)更衣室

 

貴重品ロッカー。

 

 

さて、本題の健康診断のメニューも複数ある中から選ぶことができます。

 

 

 

その中でも今回は下記の検査を受診しました。

・問診票の記入

 

 

・身長、体重、血圧、血中酸素濃度チェック

 

 

・胸部レントゲン

・血液検査

そういえばワークパーミット取得の健康診断の時、試験管で何本もの血を抜かれた記憶があるのですが、「普通、そこまで大量に採血しませんよ〜」とスタッフの鬼頭さん。ちなみに今回は10mlほど採血しました。

 

・腹囲の検査

メタボリックシンドロームの検査ですね。

・視力検査

・心電図検査

・聴力検査

・尿検査

・医師による内科検診

実はこのレントゲン検査時に、白い影が・・・・・・。恐らく問題はないだろうとのことですが、経過観察で後日再検査に。でもこのタイミングで見つかって本当に良かった。

 

 

 

 

それぞれの検診時に、日本人のスタッフの方や日本語が通じる看護師さんが付いてくれているため、言語の心配がいらないのは本当に有り難い。いくら語学が堪能であろうと、自身の健康に関することは母国語で伝えたいですよね。

 

 

さて今回は再検査にはなってしまったものの、何かしらの異常が発見できたのは本当によかった。その場で次回のレントゲン検査の予約をしました。やはり、日々の身体のチェックとメンテナンスは重要です。何か起こる前にぜひプライベートでも健康診断を受けてみてください。もちろん、セントラルグリーンジャパニーズクリニックで。

 

 

 

 

 

セントラルグリーンジャパニーズクリニック

DYMインターナショナルクリニックトンロー院

内科・健康診断 8時〜18時(17時半最終受付)
小児科 9時〜18時(17時半最終受付)
婦人科 8時〜15時(14時半最終受付)

定休日:無休

TEL:0-2107-1039

http://dymclinic.com/

 

 

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