死ぬまでに行って見たいタイの絶景・お祭り

ペッチャブリー県 ネオクラシック・サマーパレス プラナコーンキーリー国立歴史公園

Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son

 

1859年に、ラマ4世が建設したサマーパレス。宮殿はヨーロピアンと中国様式を取り入れたネオ・クラッシックスタイルです。博物館では中国・ヨーロッパ各国からのアンティーク類や美術品などが展示され、さらに敷地内には、タイ初というオペラの野外劇場跡も残されています。毎年2月初旬には宮殿のライトアップや花火もある大規模なフェスティバルが催されます。

 

Phra Nakhon Khiri (Khao Wang)

場所:ムアン郡クローンクラセーン
時間:8時半~16時 無休
電話:0-3242-5600(国立公園事務所)
料金:入場料150B
Web:https://goo.gl/af198d(TAT日本HP)

 

【行き方】

列車:国鉄トンブリー駅から国鉄ペッチャブリー駅まで約3時間~3時間40分。国鉄ペッチャブリー駅から車で約10分。
ロット・トゥー:南バスターミナル(ピンクラオ)からペッチャブリー・ロット・トゥー乗り場まで約2時間。ロット・トゥー乗り場から車で約3分。
自家用車:プロムポンエリアから約1時間50分。

 新着記事を読む 

関連記事

  1. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイの絶景】菩提樹に隠れた本堂 ワット・…
  2. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイの絶景】グラジアオ咲き誇る パー・ヒ…
  3. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイの絶景】湖に沈んだ町 サンクラブリー…
  4. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイのお祭り】ウボンラーチャターニー県 …
  5. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイのお祭り】チェンマイ県 ボーサーン傘…
  6. Poi Sang Long Procession, Mae Hong Son 【死ぬまでに行ってみたいタイの絶景】スサーン・ホーイ(貝の化石)…

オススメ記事

  1. ムエタイ界の生ける伝説・ブアカーオ氏、日本格闘技界の新星・三浦孝太戦を振り返る【スペシャルインタビュー】
  2. 日本語医師常駐!夜間外来OK!コスパ良しの健康診断も話題のバンコクの頼れる“町医者”【DYMインターナショナルクリニック】
  3. 風水師が教える!緑に囲まれたプロンポン奥のオアシス『137 Pillars Suites & Residences Bangkok』 vol.04
  4. タイの孤児たちの「生きる」を支えて25年。日本人親子の波乱万丈な軌跡【3】
  5. アマタシティ勤務の私が、バンコクではなくシラチャを選んだ理由。

最新のTHB-JPY

PAGE TOP