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藍に染まる街で伝統を紡ぐ 2020年2月5日発行 第511号

今回の特集の舞台は、チェンマイからバスで4時間ほどの場所にあるプレー県。どんだけ~!
でもプレー県、実は古くから続く「藍染」の一大産地なんです!

プレー県にしか生息しない“ホーム”と呼ばれる植物を発酵させて作る技術が長らく続いてきましたが、
化学染料の台頭で昔ながらの染めを行う人が減少していたんです。
でもでも、昨今その伝統を受け継ぐ若手クリエイターが台頭し、再び注目を集めているんですよ。

基礎知識から、今注目すべきクリエイター、そしてオススメのショップまで、
プレー県の藍染の魅力をご紹介します!

■オンライン版はこちら!

https://my.ebook5.net/dacojapan/issue511/

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