バックナンバー

特集 藍に染まる街で伝統を紡ぐ 2020年2月5日発行 第511号

今回の特集の舞台は、チェンマイからバスで4時間ほどの場所にあるプレー県。どんだけ~!
でもプレー県、実は古くから続く「藍染」の一大産地なんです!

プレー県にしか生息しない“ホーム”と呼ばれる植物を発酵させて作る技術が長らく続いてきましたが、
化学染料の台頭で昔ながらの染めを行う人が減少していたんです。
でもでも、昨今その伝統を受け継ぐ若手クリエイターが台頭し、再び注目を集めているんですよ。

基礎知識から、今注目すべきクリエイター、そしてオススメのショップまで、
プレー県の藍染の魅力をご紹介します!

 

このバックナンバーの電子書籍はKindleでご購入いただけます。

 新着記事を読む 

関連記事

  1. 第269号 2009年7月20日発行 特集 アツイ、 バンコク、…
  2. 第172号 2005年7月5日発行 特集 あのバンコクナンバー1…
  3. 特集 ~近くなった南の果ての楽園から~  リペ島新聞、発行! 2…
  4. 第227号 2007年10月20日発行 特集 タイ人十色の職業フ…
  5. 第133号 2003年11月20日発行 特集 イケ麺全員集合 其…
  6. 隠れた名店を探し出せ! フードコート探検隊 2016年10月5日…

オススメ記事

  1. アマタシティ勤務の私が、バンコクではなくシラチャを選んだ理由。
  2. insurance110_zadankai_top 隣のママは始めてる!? 海外貯蓄型保険で賢くお金を活用へ 〜駐妻YouTuber 座談会・前編〜
  3. タイの孤児たちの「生きる」を支えて25年。日本人親子の波乱万丈な軌跡【2】
  4. 日本の6割程度の価格で宝石が蘇える! バンコクで手軽に指輪リフォーム体験
  5. 駐妻・さっちぃが“新しい笑顔”に出会ったぁ~!矯正後のイメージをシミュレーションする「インビザライン・スマイル・ビュー」【デンタルワイズクリニック】

最新のTHB-JPY

PAGE TOP