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【今だから話せる暴露エピソード】生徒さんに直撃インタビュー! ここが、ベルリッツの、イ・イ・と・こ・ろ♡!

反復練習により「正確にコミュニケーション出来る力を向上させる工夫」が詰まっているレッスンが特徴の英会話スクール「ベルリッツ」さん。今回、熱心にベルリッツに通うご夫婦にお話を聞かせてもらうことができたのでご紹介します!

インタビューに応じてくれたのは、ベルリッツ愛にあふれる、T夫妻(ご主人Hさん、奥さんFさん)。ご夫婦で丸4年ベルリッツに通い、英語とタイ語のレッスンを受けていらっしゃいます。

色んなタイプの講師から学べることがポイント

日系メーカーで経理担当として働くHさん、会社内の共通言語が英語だったこともあり、タイ語よりもまずは英語、と英語学校を探していました。

前任者が通っていた英会話学校であり、また、日本でも知名度があるベルリッツなので存在は知っていた、とのこと。実際に学校を訪れ、ベルリッツ・システムを聞き、ここだ! と決めるに至ったそう。

Hさんは、週1回日曜にレッスンを受けています。現在は2人の講師をローテーションで交互にレッスンを受けています。

ーベルリッツを選ぶポイントになったのはどんなところですか?
H:会話中心のレッスンがまさに求めていたものでした。実際に仕事の中で使っている英語など、普段の会話の中での欠点、間違いを指摘してもらえるのがいいです。最初のトライアルで自分のレベルを計ることができ、その後に自分の興味とレベルに応じた教科書を選択する、という流れも入っていきやすかったです。

ー実際にベルリッツに通ってみてどうでしたか?
ベルリッツの1回のレッスンは1コマ40分が2コマ。会話で1コマ、教科書に沿った内容で1コマです。このバランスもいいですね。たまに前半の会話で盛り上がっちゃって後半まで続いてしまうことも(笑)。
語学は、続けないとすぐに忘れてしまいます。「ここまで」と満足することがないです。いつまでも、どこまでも続けていくのが語学学習だと思っています。それに応えてくれるのがベルリッツさんですね。

ーレッスンを通じて得られたことはどんなことですか?
H:先生と1対1で顔を突き合わせて自分の興味のあるジャンルについて話せるので、会社内での会話でも、もの怖じしないで話せるようになりました。

ーベルリッツの、ズバリ、いいところは?
H:日常会話をメインに、ビジネス会話もほどほどに、など、自分の希望をリクエストできるのがいいですね。自分の場合、日常会話:ビジネス=8:2でお願いしています。こんな講師をお願いします! とリクエストできるのもうれしいです。

ーどのような講師をリクエストされたのですか?
H:入った当初は、5人の先生を指名して、その中からローテーションで回してもらうスタイルでした。今までに辞めてしまった先生もいたので、今では2人に絞ってお願いしています。指名する先生を選ぶ際は、とにかくベルリッツの先生たちはバリエーションがあるので、色んなタイプの先生から学べるようにと考えました。

ーその2人の講師の特徴とは?
H:1人目はアメリカ人男性で元銀行員のトレーシー先生。文法やものの言い回しを、教科書を中心に紙に書いて教えてくれるのがわかりやすいです。
2人目は、元弁護士でイギリス人のジョナサン先生。教科書中心ではなく、会話中心に授業が進めてくれます。話の中で文法を直してくれる。雑談をしながらいつの間にか授業に入っていく、といった感じです。
ふたりとも社会人経験のキャリアがある先生たちなので、ビジネス会話の部分でのボキャブラリーや言い回しも豊富なので、満足。ただ、自分の専門分野である経理に関してはそこまで、といったところですかね(笑)。

 

まずは自分で考える。それから、先生が直してくれる

Hさんより2カ月遅れてタイにやってきた奥さんのFさん。すでにご主人がベルリッツで学んでいたこともあって、学校選びは迷うことなく、ベルリッツに。

もともと英語がほとんど話せなかったそうです。また、バンコク中心部での生活圏では英語が通じると聞いていたので、まずは英語からのスタートでした。

Fさんは、週2回平日のレッスン。内1回のレッスンを指名した講師で、もう1回をフリーの講師で受けています。

ーFさんは、講師の方をどのようにセレクトしたのですか?
F:私は週2回習っていて、そのうちの1回を指名、もう1回をフリーでお願いしています。フリーといっても曜日でのシフトがあるので、3~4人で回してもらっていますね。
夫を教えているジョナサン先生もフリーの先生のひとりで、共通の話題(夫の話)があるのでほかの先生よりも会話が弾むことが多いです(笑)。
指名している先生は、アメリカ人男性のブリッジ先生。2年以上お願いしています。問題集のプリントを用意してくれて、毎度に丁寧に文法を教えてくれます。

ーレッスンのおもしろさはどんなところですか?
F:習い始めてすぐの頃、「鉄」の英語が出てこなくって、頭をひねってひねって出てきたのが元素記号「Fe」でした(笑)。まずは自分の知っている単語を駆使してコミュニケーションを図る。そこから自分で単語を繋げていって、先生に正しい文法の、正しい英語に直してもらいます。その流れがとてもいいですね。

ー反対に、困ったことは?
F:まったく自分の知識のないことだと理解するのに苦労してちんぷんかんぷんになることがあります(笑)。日本語での説明だと感覚的にわかることも、英語だと四苦八苦してしまいます。先生も簡単な英語や例文を使って一所懸命教えてくれるのですが……。
以前あったのが、shouldの「義務」の用法しか知らず、「推量」の用法もあるということを知らなかったので、いきなり「推量」のことを言われすぐに理解できずドツボにはまってしまいました。結局、家に帰って調べて、ああ、こういうことか、と。こればかりは、特訓あるのみ! ですね。

ーご自身の英語の上達振りを実感できるようになりました?
F:通い始めてしばらく経って、自分が実際にどのくらいのレベルなのかを知りたくて、スタッフの岡さんに相談したところ「TOEICを受けてみては?」とアドバイスいただきました。すごくいい、といえるほどの点数ではなかったですが、できなかったところをレッスンに反映してもらえたのはよかったです。

ーベルリッツ自体にテストはないのですか?
F:教科書のレッスンごとの最後に理解度チェックがあります。「スピーキング」「ヒアリング」「ボキャブラリー」「流暢さ」の各度合いを見てくれて、その結果をメールでいただけるんです。より詳しく知りたければ岡さんやスタッフの方に相談したりアドバイスもいただけるので大変助かります。もう少し客観的に自分のレベルが知りたかったのでTOEICはいい経験になりました。

ー思い出に残るレッスンのエピソードがあれば教えてください。
F:フリートークで会話がスムーズに進み、話が盛り上がると、充実した気分を味わえます。先ほどの夫の話や、あと、生活に関わる話のときなど。先生の好きな日本食のお店を教えてもらって、後日ふたりで行ってみて、また次の授業で話を膨らませて、などです。メキシコ料理店も教えてもらったんですが、そこは私たちの口には合わず、外れでした。当たるも八卦、当たらぬも八卦(笑)。

ーまだまだありそうですね(笑)。ほかには?
F:タクシーに乗る際のフレーズのレッスンのときに、最初はもちろん英語で教えてもらいましたが、ここはタイだから、とタイ語のフレーズも教えてもらえました。今はタイ語も習っていますが、そのときはまだだったので、簡単な単語「トロン・パイ(まっすぐ行って)」「リアオ・サーイ(左に曲がって)」「リアオ・クワー(右に曲がって)」など。英語のレッスンなのに、タイ語も教えてもらえてラッキーでした(あ、これって言っていいんでしょうか? 笑)。

日本人スタッフ岡さんの頼りになるサポート

インタビュー中に度々出てきた、日本人スタッフ岡直哉さんについて、ご夫婦に聞きました。

ー岡さんのサポートは、ベルリッツの魅力のひとつ?
H:岡さんのアットホームな雰囲気に癒やされます。最初、学校に来て、ベルリッツのシステムを詳しく話してくださったときに、ここだ! と、決めました。
F:旅行の話や生活面でのアドバイスなど、本当になんでも気軽に相談に乗ってくれます。タイで初めてのお友達といってもよい存在です!
私たち、4年間ベルリッツに通っていますが、やはりここを選んでよかった! と思っています。魅力的な講師陣やテキスト、システムももちろんですが、岡さんの存在がとても大きいです。夫婦ふたりでファンです! 実は、1度引っ越しをしていますが、あまりにベルリッツ・ラブすぎて、アソークのコンドミニアムを選びました。歩いて通えるようにって!(笑)

Tさん夫妻には、元気いっぱいベルリッツへの愛を語っていただきました! もちろん、いいところだけでなく、困った点、不満な点も出てきましたが、それらを含めての愛なのでしょう。

Tさん夫妻以外のお客さんの声もこちらから読めます!

Berlitz(ベルリッツ)タイ・バンコク・スクムビット校の生徒さんの声(DACO調べ)
(ちなみにこの中のH.T.さん、F.T.さんが今回インタビューをさせてもらったおふたりです)

個性あふれるベルリッツの講師陣

ベルリッツの豊富な講師陣、性格や好みを知ることでより雰囲気が掴めるはず! ということで、こちらのお2人さんを紹介! (もっといっぱい紹介したかったのですが、ベルリッツの先生たち、照れ屋さんが多いためこちらのお2人だけになってしまいました……)

・名前:マックス(Maxx)
・出身国:アメリカ合衆国ワシントン州
・在タイ歴:2年
・英語教師歴:2年
・趣味:絵を描くこと、ビーチへ行くこと、旅行。
・休日の過ごし方:将来自分のオンラインビジネスを立ち上げたいのでその構想を考える。
・好きなタイ料理:カニカレー、ではなく鶏カレー
・バンコクで好きな場所:「Good fellas」(トンローのコーヒーショップ)

・名前:マイケル(Michael)
・出身国:イギリス
・在タイ歴:26年
・英語教師歴:24年
・趣味:音楽鑑賞、デヴィッド・ボウイの大ファン。
・休日の過ごし方:読書、音楽・テレビ鑑賞、ビールを飲むこと。
・好きなタイ料理:パット・ガパオ・ヌア 目玉焼付き
・バンコクで好きな場所:「JJ Market」

最後に、もっとベルリッツについての基本情報・概要を知りたい方は、こちらもご参照あれ!

どうせなら自信を持って正確に話したい! ベルリッツでお得に「英語もタイ語も」同時に習得?

 お問い合わせは、岡さんまで!
※メーラーが起動します

Berlitz Thailand Sukhumvit

時間:月~金:7時〜21時、土日:8時半〜18時55分 無休
メール:naoya.oka@berlitz.co.th
HP:www.berlitz.co.th/jp
住所:2nd Fl., Times Square Bldg., 246 Sukhumvit12-14 Rd., Klongtoey, Bangkok 10110
※BTSアソーク駅2番出口を出てすぐタイムズスクエアビルの2階

MAP

(提供:ベルリッツ・タイ・スクムビット校)

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