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9か所のお寺を1日で巡って徳を爆積み!! 最強ご利益が得られる!?「タンブン・ガーオ・ワット」

タンブンとは、お寺への寄進や僧侶への托鉢など、周囲の人々や社会への善行をして徳を積み重ねることで将来幸せが返ってくるという概念ですが、1日で9か所の寺院を巡ることによって大きなご利益がもたらされるといわれている「タンブン・ガーオ・ワット」をご存じですか? 新年の初詣として行う人が多いのですが、人生の節目、厄払い、あるいはどうしても叶えたい願いがあるときなど、いつ行っても大丈夫。今回はお寺巡りが趣味というインフルエンサー・レイコさんがおすすめのお寺9軒を提案します。

趣味は寺巡り。タイ人インフルエンサー・レイコさんが
最強の9寺院をナビゲート!

ガーオという発音が“進む”“進歩する”という意味のタイ語と似ていることから、縁起のいい数字としてタイで最も好まれている数字「9(ガーオ)」。電話番号や車のナンバーを9で揃えたり何か大切なことは9が付く日に行ったり、ラッキーナンバーとしてタイの生活に根付いています。中でも1日で9か所のお寺を参拝してタンブンを積む「タンブン・ガーオ・ワット」は、大きなご利益がもたらされると信じられていて、初詣や誕生日などの節目に行う人が多い最大の開運アクションです。とはいえ、バンコク内だけでも山ほど存在する寺院。どの寺院を参拝するのが良いのでしょう?

「『タンブン・ガーオ・ワット』は、まわる寺院や順番などの制約は一切ないし、いつ行っても大丈夫。自分の好きなお寺を選んで参拝すればOKですよ」

と、教えてくれたのは、タイと日本を繋ぐ存在としてテレビやイベントなどで活躍するタレント/MC/ユーチューバーのレイコさん(ミャオさん)。かつてはファッションメディアに身を置き最先端のトレンドを紹介してきました。

「ファッション関係のお仕事も華々しくとても刺激的な世界でした。でも、今は慌ただしく目まぐるしい日々よりも、心穏やかに落ち着けて地に足をしっかり付けた状態が心地いいと思うようになりました」

レイコさんの心を変化させたのはコロナ禍。強制的に行動が制限されて時間ができたことにより、なんとなくお寺へ足を運ぶようになったらすっかりその魅力に取りつかれ、今では週に1回は必ずお寺を参拝するまでに。

「歴史、ご本尊、壁画、建築様式など、お寺は個性万別。それが純粋におもしろくて、バンコク内だけでなくタイ国内の様々な寺院を巡るようになりました。お寺へ通うようになって心が本当に穏やかになったと感じています。決して開運を狙ってタンブンしているわけではないのですが、ふと考えてみると人間関係がスムーズになったり、良いお仕事が決まったり、人生が良い方向に進んでいるような気がします」

そんなレイコさんに「タンブン・ガーオ・ワット」で参拝するのにおすすめの寺院9軒を選んでもらいました。

「私のお気に入りのお寺を中心に、有名どころからちょっとマニアックなお寺まで入れて1日で効率回れるコースを考えてみました」

さぁ、レイコさんがナビゲートする「タンブン・ガーオ・ワット」ツアー、はじまりはじまり~。

案内人/レイコさん(ミャオさん)


ファッションメディアで活躍した後、現在は“日本とタイの架け橋になる”を目標に活動するタレント/MC/ユーチューバー/インフルエンサー。高校時代に新潟での交換留学したことをきっかけに日本語に開眼。タマサート大学日本語学科を経て早稲田大学への留学経験も。「朝だ!生です旅サラダ」「有吉の世界同時中継〜今、そっちってどうなってますか?」「DAIGOのお願い!ワールドツアー」など、タイ人レポーターとして、日本のテレビでも多数活躍中!

お寺へ行くときの注意点&マナー

・肌の露出を抑えた服装を心がけること。男性はタンクトップや短パン、女性はノースリーブや膝上のスカートやショートパンツはNG。あるいは上に羽織れるものや腰布などを持参すること
・本堂では帽子やサングラスは外すこと
・お寺は神聖な場所。仏像の前で男女でじゃれあったり、走り回ったり、大声で笑ったり、ヨガをしたり、踊ったりといった行為は慎むこと
・仏像に足裏を向けてはいけません
・女性は決して僧侶に触れてはなりません

お参りの方法

<1>お寺の敷地内でお花、ろうそく、線香を購入
<2>線香とろうそくに火をつける
<3>ろうそくをろうそく立てに立てる
<4>線香とお花を手に持ちお祈りし、線香は線香立てに、お花はお花立てに置く
<5>もし購入時に金箔が入っていたら、仏像に金箔を貼る
★寺院によって多少違う場合があります

\Reiko’s Point/
対象物によってお線香の数が違います。例えば1本:ご遺体、2本:土地の神様、3本:仏・僧侶・経典、5本:三方・ラーマ5世、7本:ブラフマー神・スリヤ神、8本:ヒンズー教の神、9本:ナヴァラトナ、10本:中国人が祀る土地の神様。通常の寺院参拝では3本です。

いよいよ参拝スタート!

【1】佛光山泰華寺 | Fo Guang Shan Bangkok  วัดฝอกวงซัน

荘厳華麗かつ異国情緒あふれる台湾発の巨大寺院

2019年、バンコク都内中心部から車で約40~50分ほど行った郊外に建立された台湾寺院「佛光山泰華寺」。カラフルで荘厳な中華風の建築様式が目を惹きます。実はこちらの寺院の総本山は、台湾南部の都市・高雄にある台湾最大の仏教寺院であり聖地である「佛光山」。現在、世界中に約300の分院があり、仏教の教えを広めています。「大雄寶殿」に鎮座する本尊は釈迦牟尼仏、阿弥陀如来、薬師如来ですが、日本の仏像と近い静かな笑みを湛えたお姿に心が落ち着きます。また、黄金に輝く巨大な観音菩薩が佇む「圓通賓殿」の中には慈悲に満ちた4体の観音様と壁面にずらりと並んだ仏像が圧巻!

   \Reiko’s Point/

自宅からほど近い場所にあることもあり、度々訪れているお気に入りの寺院です。タイの寺院とは全く違う中華寺院ですが、不思議と心が落ち着きます。観音堂があるエリアは美しい庭園になっていて、特に好きな場所。また、カフェもあるので、のんびり訪れてほしいです。

住所:55 Khu Bon Rd, Bang Chan, Khlong Sam Wa, Bangkok
TEL:02-949-4733
参拝時間:9:00~17:00(月曜日のみ10:00~16:00)
拝観料:無料
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【2】ワット ラカン コーシターラーム | วัดระฆังโฆสิตารามวรมหาวิหาร

タイ有数のパワースポット! アユタヤ時代創建の名刹で開運

ラーマ1世の時代、改修作業中に寺院内から黄金の鐘が出土したことから“鐘の寺(ワット ラカン)”と呼ばれるように。出土した鐘はワット・プラケオに収められていますが、境内に下げられた108の鐘を鳴らすと煩悩が払われるのだとか。小さな鐘を買い名前と願いごとを書いて寺に収めることもタンブンになるので、何か叶えたい願いがあるなら試してみて。そして実は、「ワット ラカン」は観光客よりもタイ人に人気のある寺院。その理由は、約200年前に住職を務めたのがタイ仏教史上最強の霊力を持っていたとされる高僧・ルアン・ポー・トー師であり、仏像や僧侶を象ったお守り「プラクルアン」発祥の地だから。強大なパワーある寺院で開運しましょう。

   \Reiko’s Point/

アユタヤ王朝時代に建立された後にトンブリー王朝時代に再建された歴史ある格式高い第二級王室寺院です。黄金の仏像が鎮座する本堂の古い壁画も見ごたえあります。そして、この寺院では小さな鐘を買って収めたり、魚を放流したりしてタンブンしましょう。チャオプラヤー川沿いの雰囲気もいいですね。

住所:250 Arun Amarin Rd, Siri Rat, Bangkok Noi, Bangkok
参拝時間:8:00~18:00
拝観料:無料
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【3】ワット カンラヤーナミット | วัดกัลยาณมิตร วรมหาวิหาร(หลวงพ่อโต)ซำปอกง

中華系商人が建てた寺院は人との良縁、旅の安全にご利益あり!

1825年、中華系商人によって建立され、ラーマ3世時代に王室に寄贈されたチャオプラヤー川沿いに佇む王室第2級寺院。「ワット カンラヤーナミット」とは“真の友”という意味で、人との良縁や旅の安全にご利益があるといわれています。ビジネス、恋愛・結婚、友情など、人間関係をスムーズにしたいと願う人がタンブンする場所としては最適な寺院といえるでしょう。見どころはなんといっても本堂に鎮座する16mもの高さを誇る迫力たっぷりの黄金に輝く仏像と繊細で緻密な美しい壁画。また、タイと中国が絶妙に混ざり合った建築様式もお見逃しなく。

   \Reiko’s Point/

この寺院の好きな点はなんといっても「ワット カンラヤーナミット」という寺院名が“真の友”という意味で響きもかわいいから。またなぜか中国風のお寺に心を奪われてしまうのですが、ここもまた中国寺院の要素が大きいですね。16mもの高さを誇る仏像は必見ですよ!

住所:371 Tesaban Soi 1, Khwang Wat Kanlaya, Thon Buri, Bangkok
TEL:086-709-2829
参拝時間:7:00~17:00
拝観料:無料
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【4】ワット ラチャブラナ ラチャウォラウィハーン(ワット リアップ) | วัดราชบุรณราชวรวิหาร (วัดเลียบ)

境内には金閣寺を模した日本人納骨堂も。アユタヤ時代建立の格式高き寺院

アユタヤ王朝時代末期に裕福な中国商人リアップにより「ワット リアップ」として建立された後、1793年、ラーマ1世統治時代に改修され「ワット ラチャブラナ」と名称が変更されて王室第2級寺院に。第二次世界大戦下で甚大な被害を受けたため、現在の姿は1960年に再建されたものです。一般公開はされていませんが、寺院内部にはラーマ2世の時代に運び込まれた仏像が収められているそうです。本堂は8時と16時に行われる読経の時間以外は閉められているのでご注意を。また、境内には昭和10年に建てられた日本人納骨堂があることでも有名です。

   \Reiko’s Point/

上座部仏教で出家しながら、真言宗の僧侶として公に活動できるのは世界でもココだけというのはなんとも興味深いところ。現在、納骨堂を守っているのは高野山真言宗から派遣された内堀師で23代目になるそう。もし内堀師がいればお話をお聞きすることもできますよ。また、寺院内にはたくさんの猫ちゃんたちがくつろいでいるのも猫好きにはうれしいポイント。

住所:119 Chakkraphet Rd, Wang Burapha Phirom, Phra Nakhon, Bangkok
TEL:02-221-3936
参拝時間:24時間
拝観料:無料
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【5】ワット トライミット
วัดไตรมิตรวิทยารามวรวิหาร

英プレミアリーグのチームが世界最大の純金製黄金仏に祈って初優勝!

約700~800年前に造られた純度60%、高さ3m、約5.5トンの金で鋳造された世界最大の黄金の仏像で有名な「ワット トライミット」。1953年、廃寺の取り壊し時に漆喰に覆われた状態で見つかり、運び出している途中に落下して漆喰が割れて中から黄金の仏像が現れたのだとか。時価総額はなんと120億円!もともとはビルマ軍の略奪から守るために漆喰でカモフラージュされていたのだそうです。純金の仏像が鎮座するだけあり、商売繁盛、勝負、成功といったご利益は抜群と評判。以前、イギリスのサッカーリーグ・プレミアリーグの「レスター」が、「ワット・トライミット」の僧侶を呼び寄せて祈祷してもらった結果、創立から133年経って初優勝したという実話もあります!

   \Reiko’s Point/

金箔で覆われた仏像はたくさんありますが、ほぼ純金で造られた仏像は非常に珍しいんです。そのため金運に関するご利益は抜群といわれています。ぜひ神々しい黄金の輝きを間近で見てみてくださいね。そして、本堂の2階は中華街の歴史について、3階は仏像の歴史に関する展示がされた博物館になっているので、ぜひそちらの見学もお忘れなく。

住所:661 Charoen Krung Rd, Talat Noi, Samphanthawong, Bangkok
TEL:089-002-2700
参拝時間:8:00~17:00
拝観料:40B
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【6】ワット スタット テープワラーラーム | วัดสุทัศนเทพวรารามราชวรมหาวิหาร

仕事運のご利益あり! スコータイ時代の仏像と壁画が見事な王室寺院

寺院の目の前の巨大な赤いブランコ「サオチンチャー」が目印。ラーマ1世が27年掛けて建立した格式高い王室第1級寺院として機能しています。15世紀のスコータイ王朝時代に納められた6mの台座に乗った高さ8mの仏像「シーサーカヤムニー仏」は、タイ最大の青銅仏であり最も美しい仏像として知られています。そして「シーサーカヤバムニー仏」は仕事運、特に昇進運のご利益があるといわれていて、満月の夜に参拝するとさらに強大なパワーが得られるのだとか。ビジネス関係のお願いがあるのなら、ぜひ訪れてみて。

   \Reiko’s Point/

「ワット・スタット」は見事な仏像だけでなく、ラーマ3世時代に描かれた壁画も素晴らしいんです。当時の時代の人々の生活様式などが壁から天井までびっしりと緻密に描かれていて見ごたえたっぷり。また、境内にはラーマ3世が中国から持ち帰ったという中国風の石像も多数。

住所:146 Bamrung Mueang Rd, Wat Ratchabophit, Phra Nakhon, Bangkok
TEL:02-622-2819
参拝時間:9:00~18:00
拝観料:100B
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【7】ワット チャナソンクラーム | วัดชนะสงคราม ราชวรมหาวิหาร

どんな困難に打ち勝つ。勝負事の前にぜひ参拝を

「チャナ」は“勝つ”。「ソンクラーム」は“戦争”という意味。アユタヤ時代に創建された寺院ですが、度々侵略を図ってくるビルマ軍を撃退したラーマ1世の弟・ソムデッドを讃えて改築されたそうです。世界中から旅行者が集まるカオサン通りの近くにありながらガイドブックにはあまり紹介されていませんが、タイ人にとってはとっても人気のあるお寺。特に大晦日や新年などには験担ぎで多くのタイ人参拝客であふれかえるほど。勝負事にご利益があると言われていますので、受験やビジネス、試合など何かに勝ちたい時に訪れてみてはいかがでしょうか?

   \Reiko’s Point/

外国人にはあまり知られていませんがタイ人にとっては非常に有名な寺院です。こちらも王室第二級寺院として格式が高く、光背を持った黄金の仏像とカラフルな本堂が素敵です。ぜひ何か商売やビジネスを始める時などに訪れてみてください。私もこのお寺を参拝して大きな仕事が決まったことがあります。

住所:77 Chakrabongse Rd, Chana Songkhram, Phra Nakhon, Bangkok
TEL:093-126-4000
参拝時間:8:00~21:00
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【8】ワット ボウォン二ウェートラーチャウォライハーン | วัดบวรนิเวศราชวรวิหาร

ラーマ9世が出家し遺骨が納められている由緒正しき王室寺院

1836年、後にラーマ4世となるモンクット王子によって建立された王室第1級寺院。モンクット王子は王位に就くまで27年間この寺院で住職を務め上げたそう。その後、ラーマ5世、ラーマ6世、ラーマ7世、そしてタイ国民に非常に愛された先代国王ラーマ9世(プミポン国王)が出家された寺院であり、現在はラーマ9世の遺骨が安置されているお寺として、ひっきりなしにタイ人参拝客が訪れます。荘厳な装飾が施された本堂には仏像が2体。手前はペッチャブリー県、後方はピサヌローク県から持ち込まれたもので、台座部分にラーマ9世の遺骨が納められているのだそうです。

   \Reiko’s Point/

スコータイ王朝時代に造られタイ有数の美しさを誇るといわれる仏像、仏教で重要な「仏・戒・僧」を示した見事な西洋風の壁画、歴代王たちが出家中に暮らしたコロニアル風の住まい、仏舎利が納められた仏塔、仏足石など、とにかく見どころいっぱい。ちなみに戒律が特に厳しいことで知られるタマユット二カーイ派の寺院なので、境内での振る舞いには気を付けてくださいね。

住所:248 Phra Sumen Rd, Wat Bowon Niwet, Phra Nakhon, Bangkok
TEL:02-629-5854
参拝時間:6:00~18:00
拝観料:無料
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【9】ワット サケット(プーカオトーン) | วัดสระเกศราชวรมหาวิหาร (ภูเขาทอง)

“黄金の丘”に聳え立つ仏塔からバンコクの街を一望する

アユタヤ王朝時代から存在する古い寺院が、1782年に「ワット・サケット」として改名。「サケット」とは、王が散髪されることを意味する王室用語で、ラーマ1世が即位する前にこの寺院で散髪してから儀式に臨んだことが由来になっているのだそう。見どころはなんといってもラーマ3世の時代に建設を始め、ラーマ5世の時代に完成した80mの「黄金の丘(プーカオトーン)」。344段の階段を登りきった先には黄金に輝く巨大な仏塔が現れ、360度ぐるりとバンコクの街を見下ろすことができる絶景スポットとなっています。おすすめの時間はバンコクがオレンジ色に染まるサンセットタイム。

   \Reiko’s Point/

ラマ3世統治時代、アユタヤにある寺院「ワット・プーカオトーン」を模して造らせたのが「プーカオトーン」。黄金の仏塔の中には仏舎利が納められています。頂上から見下ろすバンコクの街並みが素晴らしいので、ぜひゆっくりと訪れてほしいです。そして、毎年11月には仏塔を赤い布で覆う「ホムパーデーン」というお祭りがあるのですが、赤い布に自分の名前を書くと幸福がもたらされると言われていますよ。

住所:344 Thanon Chakkraphatdi Phong, Ban Bat, Pom Prap Sattru Phai, Bangkok
TEL:062-019-5959
参拝時間:7:00~19:00
参拝料:50B
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2023年5月4日(木)、「レイコさんと行くタンブン9ワット」ツアー開催決定!!
詳細はこちらをご覧ください。

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