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| 随分なヤツら | 21.05.2008 |

2番 25番 38番 40番 48番のバス
チャクリットジム、マンボーキャバレーショーに行かれます。
15番 47番 53番 204番のバス
チュワタナジム、チャイナタウンに行かれます。
2番 25番 38番 40番 48番のバス
イングラムジム、東バスターミナルに行かれます。
34番 39番 59番 185番 503番のバス
ムエタイ・インスティテュート、フューチャーパークに行かれます。
このムエタイの黄金像は、風雨にさらされて現在は銅像になっています。
503番はブラピのEDWIN、か、名倉のモノマネ、って覚えましょう。
30番 64番 90番 117番のバス
K-1のガオグライ選手で有名な、ジョッキージムに行かれます。
最近、肌の色が白くなったね、と聞いたら、
1つ500バーツの美白クリームを売ってくれました。
松崎しげるになりたい私は、もちろん断りました。
137番 172番 185番 206番のバス
ルークバンヤイジムと、昔カオサン通りにあったジッティージムに行かれます。
13番 14番 46番 109番 141番のバス
ムエタイプラザ2004ジム、日本大使館、BECホールに行かれます。
この時は、映画・『ビューティフル・ボクサー』で有名な、
ノントゥム・パリンヤーがテレビの取材で来ていました。
ちなみに、このジムの名前の由来は、
←私の趣味なんです。
16番 93番のバス
パッポンのピンクパンサーに行かれます。
あれ?ゴーゴーバーじゃないんですか?
地下闘技場
ピンクパンサーは、時々、地下闘技場になるんです。
地下=非公式戦という意味で使っています。
女子ムエタイ
ピンクパンサーでは、時々、女性選手のガチンコ試合があります。
6番 88番のバス
90年代のキックボクサー達が師と仰いだ、
チャーン・トレーナーがいる、ポーパオインジムに行かれます。
グローブを考案中
以前、私の会社でムエタイグローブのプレゼントキャンペーンを、
実施したことがあるんですが、その時のグローブは、
チャーン・トレーナーと共同製作したものなんです。
まだ持っている方、ある意味貴重な一品ですよ。
22番 35番のバス
ポータワッチャイジム、スワンプルー周辺に行かれます。
スワンプルーでビザが出なかったときは、ここでストレス発散しましょう。
写真は、知る人ぞ知る、チャーンヴィット選手の現役時代の姿!!
これもある意味貴重な写真です。
14番 47番 74番 107番 185番のバス
ロンポージム、ロンポーマンションに行かれます。
ラマ4通りのカルフールとテスコロータス、民宿日出も近いですね。
12番 54番 98番 163番 204番のバス
タイ日ユースセンター内のサコンルアンジムに行かれます。
ムエタイリングの隣に柔道畳
まさにタイ日!!
44番 92番 122番 137番 172番のバス
ムエタイ史上初の外国人王者となった藤原敏男も訪れた、
サシプラパジムに行かれます。
2番 8番 49番 169番のバス
ラジャダムヌン・スタジアムにも近い、セマラコットジムに行かれます。
でも、ここのプロモーターはルンピニー系なんです。
2番 16番 23番 59番 60番 99番 505番 511番のバス
シットロムサイジム、ペッブリー通りに行かれます。
線路沿いのスラム街の中なので、
すぐ横に線路
バスじゃなくて列車でも行かれるんです。
58番 113番 173番 514番のバス
ソープルンチットジム、ランカムヘン大学に行かれます。
真ん中タクシン
ジムのオーナーは財界の有名人なんです。
2番 6番 9番 39番 68番 157番 159番 201番 503番 511番のバス
ソーワラピンジム、カオサン通りに行かれます。
ドンムアン空港時代、503番のバスは、
ムエタイ・インスティテュートと、ラジャダムヌン・スタジアムも経由するので、
タイ政府観光庁から、栄光のムエタイバスの称号を与えられました。(嘘)
6番 88番のバス
元WBCチャンピオンのポンサクレック選手を輩出した名門、
ペッティンディージムに行かれます。
なんと、このWBCチャンピオンベルトは、
内藤大助選手が獲得する前に、私が手にしていたのです。
バスを制するものは世界を制す。
おっと、そろそろ昼休みが終わりますのでお仕事に戻ります。
←私の本職
「スタバにいてもフライト時間や合計代金がチェックできます」
年間で100万人以上の方が訪問してくれるんです。
←私の趣味
「格闘技界の合言葉、ムエタイのことならムエタイプラザ!」
こんなサイトでも300人以上のムエタイサポートをした実績があるんです。
←ダコログ本体
「バンコクの流行をキャッチ『DACO』誌のウェブ版」
遊・知・食・癒など街の情報やみんなのブログが無料で読み書きできるんです。
ではまた今度のお昼休みにお会いしましょう。押忍!